電話 〒450-0003 愛知県名古屋市中村区名駅南1-19-13 AEビル7F(受付) (MAP) 
教室で、廊下で、事務室で、至る所から声が聞こえてきます。講義中だけではなく、休み時間や、授業の合間に、質問や進路相談に来る生徒がたくさんいます。
生徒の中には、受験勉強の相談以外にも、プライベートの悩みを話に来てくれます。
生徒と講師、生徒とスタッフが話やすい環境を作ること。これが東京メディカル学院の最大の特徴です。
また、現代医学の世界ではチームで病に対峙するのが当たり前の時代となりました。
二次試験の面接では、コミュニケーション能力があるかどうかを見極めています。スタッフと講師と生徒の日常の中で、自然と面談対策になっているのが、私たちの強みです。
孤独に強くなるような環境、一方でコミュニケーション能力を磨く環境を準備している事です。
一人一机で、自分の空間で、自分の課題をやり込む。その時間が実は一番成績が伸びる事を私たちは知っています。
教わった事を、自分なりに消化し、定着を図る。そして思考に行き詰ったら、講師に聞く。そんな単純作業こそが、学問の本質です。
全ての学問の根本は、国語力です。まずは、大人の言う事を聞いて納得をする。分からなければ質問をする。
しかし、それだけでは、国語力は身に付きません。
一人孤独にもう一度思考をする。静かな環境で、そこでまたもう一つ深く、教わった事の深さに気付く。それこそ国語力が伸びる時間なのです。
 
英語一問に関しても、一般に問われる文法と、医学部で出題される文法には大きく偏りがあります。大手予備校や難関大学専門予備校に真似のできない特化したテキストのもと、合格への最短距離を走らせます。
全ては受験日から逆算し、この時期にこの内容と、他の予備校とは違ったカリキュラムで指導を行います。
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