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私達の合格してくれた生徒の90%は、秋でも模試の判定がE判定でした。
 
毎年医学部の受験者数は増加しており、私立大学の入試問題は大変難解で、実は現代文・古文・漢文、社会のセンターの得点が取れるのであれば地方国立の方が合格しやすくなっています。
また私大は一次を合格しても二次地獄の生徒もおり、大学が欲しがる人材として評価されるように面接の練習を行うのも大変で、補欠繰り上がりなど、それこそ待った身でないと分らない苦しさがあります。
我々は、血のにじむ思いで十七年間合格を生徒と共に積み上げて参りました。その中で涙を飲んで医師への道を諦めた者も多く、くやしい思いをしてきました。スタッフも講師も何度も泣いてきました。
その思いから、何とかして合格への狭き門をこじ開ける手として英語・化学重視のカリキュラムを行い、合格者を倍増させました。
さらに、暗くなりがちな受験生を強い気持ちで講師が引っぱり、スタッフは気持ちよく勉強できるように、カウンセリングしながら応援していく。それが合格者増加の一因でもあると気づきました。
そのため、各校舎30名を定員とし、一人ひとりの悩みにこたえていくシステムになっています。

①全国から授業がうまく医学部の問題を予想できる一流講師を集めて、基礎の基礎から教える

②医学部で問われる内容の教材を作成し、自習時間に何度も繰り返し復習させる

③最短距離の合格手段(推薦、AO、地域枠)を探し、あなたが点数を採れる大学を勧める

 
合格してくれた生徒の90%は、秋の時点で模試の判定がE判定でした。
この3つの方針で、あなたを試験日まで引っ張ります。
それが、東京メディカル学院です。

東京メディカル学院では、常に入試のトレンドを読み、「学」「身」「心」のバランスを取りながら受験生活を送って頂いています。

一年間という長い受験期を乗り切りためには、勉強はもちろんのこと、生活面や精神面等あらゆることに対して、サポートが必要になってきます。

勉強で行き詰まった。志望校の決め方が分からない。
朝方の生活が送れない。とにかく話を聞いてほしい。願書の手配や志望動機の書き方の相談。
休日の過ごし方など私生活の相談。合格した生徒からのアドバイスを受けたい。

受験生の悩みは尽きません。まるでホテルのコンシェルジュのような役割が私たちです。
受験生の不安やストレスを少しでも和らげる為、メディカル学院では常時相談できる人材を揃えています。苦しくなる前に相談するよう、私たちも生徒のSOSに気づけるよう、日々心がけてています。
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